knowledge explorer

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“いつものツール”を最大限活用し、知らなかった重要な情報をPUSH通知。
若手でもベテラン並みの情報活用が可能になる。
さらに情報登録不要、辞書も検索条件も自動生成してくれる、
フルオート型ナレッジ共有ソリューションです。

手間いらず

 ここがポイント

知らない情報は探せない。
そんな常識を覆すナレッジ活用の仕組み

整理していないデータで“気付き”を与える。

整理していないデータで“気付き”を与える

 ケーススタディ

Knowledge Explorerが解決する
ナレッジ活用の課題

  • CASE 01品質情報の社内流通に関する課題

    BEFORE

    品質保証部門で作成された不具合報告書が存在するが今日の設計には利用されず、結果的に不具合の再発、品質流出が発生。

    AFTER

    日々多忙な設計者の方々に「負荷をかけることなく」不具合報告書等の品質ナレッジを参照する仕組みを構築。検討漏れが減少し、結果的に手戻りが削減され、設計者本人の負担が軽減された。

  • CASE 02類似製品情報の収集時間に関する課題

    BEFORE

    製品企画時や顧客要求への見積時に、過去の類似製品や競合他社の類似品の情報収集に手間や漏れが発生。結果的に、魅力的な製品企画や戦略的な見積検討が行われず、販売機会・受注機会の損失に...。

    AFTER

    製品企画部門や営業部門の悩み事であった社内外の類似製品情報の収集時間が大幅に短縮。付加価値の高い製品開発や、攻めの見積作成に時間を割くことが可能となり、売上向上に寄与できた。

  • CASE 03標準規定資料の参照に関する課題

    BEFORE

    部門や担当する製品領域によって業務内容を標準的に規定している資料が存在していることは知っているが、内容の全てが頭に入っている訳では無いため、どうしても後追いでの確認になってしまう。

    AFTER

    現在、自分が関係している業務内容と関係がある標準規定資料の存在とその該当箇所が速やかに確認できるため、タイムリーに情報を活用し業務を円滑に進めることができた。

 テクノロジー

図研プリサイト独自の文書解析技術とエンタープライズサーチの仕組みが融合して、
ナレッジ活用・運用の手間を極力排除し、社内外の情報を自動的に検索。
設計者の皆様に必要なナレッジを提示いたします。

テクノロジー